東京オカザキッチン

大都会東京の片隅でフライパンを振るう30代独身男子です。

2014VIETNUM

【travel】ベトナムのフォー/【music】Moon Boots

皆さん、お待たせしました、東京オカザキッチンです!

やっぱりなんといいますか、敢えて5日間空けると、さみしいものだったかと思います。嗚呼、わたしの心にはすっかり東京オカザキッチンが入り込んでいたのね、なんてことをしっかり思っていただけたのではないでしょうか。大丈夫ですよ、僕です。僕の胸で泣いていいですよ。



は、はい??


誰おまえ??


嘘でしょ??






えー、それはそうとですね、昨晩23時に帰ってまいりまして、もう今日働いているという。おかしいな。昨日の昼まで僕はベトナムの屋台でフォー食べてたはずなんですが・・・。

はっきり言いましょう。


死にたくなります。


ですが、お金稼がないと生活できませんので泣く泣く会社行きます。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

さて、ベトナムに行ってきました。
わたくしオカザキッチンが勝手に思うベトナム三大観光スポットといえば、

・南部の首都ホーチミン周辺
・中部の古都ホイアンとフエ王宮跡
・北部のハノイとハロン湾


だと思います。

欲を言えば60日間行ってきたかったのですが、社会人バックパッカーのため、このGWは6日間が限界でした。今回の旅で僕が行ったのは、北部のハノイとハロン湾、ならびに中国国境線近くの山岳民族エリア、になります。

ハイライトは山間の町サパ、それから花モン族のサンデーマーケットでした。明日以降にまたちょちょっと写真載せます。


ただ、ここはなにせお料理ブログ、旅の話をつらつらする場所でもないので、料理や食事に関するお話を中心にしたいなと思います。どうぞお付き合いくださ・・・ ちょ、行かないで!



僕、今回、フォーばっかり食べてました。
ここまでおんなじものばっかり食べてる旅も今まであったかなという感じです。

今更説明するまでもありませんが、フォーというのは、鶏や牛のガラスープに米麺というシンプルな麺料理のことです。ベトナム料理を代表する一品で、レストランからそこらの屋台までどこでも食べることができます。

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先日も載せました。こんなやつですね。
特にハノイのフォーはとてもシンプルで、スープに麺、肉にネギで終わりです。

だがこれが最高においしい。

日本で有名なベトナム料理屋もたくさんありますが、正直、ベトナム市井のそのへんのフォーの足元にも及びません。この差は何なのでしょう。わかりませんが、とにかくフォーがうまくてうまくて、しゃべる言葉の語尾が全部「フォー」なってしまいそうでフォー。今なら時代遅れのレイザーラモンになれる気がしまフォー。

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このフォーが一番おいしかったですね。

全部一緒やないか、と言われればそれまでですが、一緒なりに微妙に違うんです。ねぎの種類とか肉の量とか出汁の深みとか。うまい屋台にぶつかるとかなりテンション上がります。

それからですね、牛肉のフォーは「フォー・ボー
鶏肉のフォーは「フォー・ガー

フォーガーだとこんな感じです。

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鶏もさすがアジアというか、そのへんで生きたニワトリたくさん売ってるんですが、速攻で捌かれて一気に調理されていますからね。


やっぱり食の大切さを学ぶためにはこういうリアルな場面というのをたまに見ておかないといけません。こういうものの上に僕らの生活が成り立っているという意識を常々ですね・・・


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ちょ、 丸ごとすぎるw

すみません、閲覧注意画像でした。



でもやっぱ美味しいのは牛肉のフォーかな~!と思います。

で、日本だとお高いライムが使いたい放題なので、スープにちょっと絞って味変えたりしながら楽しめるんです。汁ものにお酢入れたり、沖縄そばにコーレーグスー入れたりするのと同じ感覚と思います。

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ね、おいしそうでしょ。
え?フォーの写真ばっかりって? いや、でも4枚とも何となく違うでしょ?


これ書きながらフォー食べたくなってきますね!!

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

今回はフォーのお話と音楽紹介でしめたいと思います。


Moon Boots - Sugar

さて、かっこいい音楽がないと東京オカザキッチンじゃありませんね。
Moon Bootsいいます。アメリカのミュージシャンです。

コケティッシュなメロディとアレンジが素敵ですね。
明け方でも、夜中でも、気になるあの子と一緒に踊りたくなります。イエー。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

さて、長らく家を空けてましたので遅くなってしまいました。
ごめんなさい。

かなぱんさん 「あこパン日記」にて、焼き蕎麦、いただきました!
ありがとうございます!! このニッチな料理を~。でも娘さんたちに喜んでいただけたようで何よりです。

記事はコチラです。 ありがとうございます。


それから!
kyonmiさん 「あした」 にて、ごめんなさい!ちと前なんですけど、カオマンガイおつくり頂きました!タレですね。どうもありがとうございます!! 美味しそうですね~。またchikageさんと並べていただいてこれまた光栄です。

記事はこちらになりやす。
感謝です!!

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アボカドの白和え/【travel】ベトナム「コム・ビンザン」

出勤初日から鼻血が出そうだった東京オカザキッチンです。
もう31歳だし、前日夜中とかに帰ってくるのやめようと思いました。

前は出勤日の早朝に成田に着いて会社行くとかありましたけどね~。今それやったら船橋あたりで行き倒れて白骨死体になってしまうと思います。

『東京の会社員、遊びすぎて白骨化』

そんな見出しが躍る日も近いかもしれ・・・ いや、それはアカン。


皆さんはGWはいかがお過ごしだったのでしょうか!

楽しくガンガン旅行やゆったりロハスライフや様々だったかと思います。一方で首都圏では震度5の地震があったとか…。最近防災の気が緩んでましたので兜の緒を締め直さなければいけませんね~。こういうのってのは忘れた頃にドカンと来ますからね。

いやはや。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

さて、昨日はフォーの話ばかりしましたが、もちろんフォー以外にも美味しい料理はたくさんあります。

例えば、ベトナムには「コム・ビンザン」というお店がいろんなところにあります。
「コム」は「ごはん」という意味で、「ビンザン」はわかりませんが(オイ)、つまるところベトナムの定食屋さんになります。

システム的には、まずはお皿に白米をたんまり盛ってもらって、あとは「これとこれと・・・」と、好きなおかずを指差してのっけていってもらう。それでおかずの内容によって値段が決まるというシステムです。大体100円くらいで食べれますし、どんだけ盛っても200円もいかないんじゃないかな。

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これがまた美味いんですよ!
卵料理や、肉の煮込み、青菜炒めなど色々あるのですが、どれもゴハンが進む味付けなんです。

僕らが「ベトナム料理」と聞いてイメージする、生春巻やフォーといったベトナム料理は、和食でいえば天麩羅とか蕎麦みたいな、なんというかな、その国の顔みたいな料理なんですね。このコムビンザンの食事はいわゆる家庭料理で、僕らで言う、しょうが焼きとか野菜煮物とか、そういったものなわけです。


ね、食べてみたくなるでしょ?

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ですが、衛生的にはかなりヤバイですし、現地の皆さんに混じってプラスチックの机と椅子でローカルフードを食べるということで、一般の旅行者にとっては結構ハードルが高いかもしれません…が、

人類皆兄弟
の僕にはあまり関係ありません。

しかしながら僕、胃腸そんな強くないながらも不思議と海外でおなかを壊すことはあまり無い方なんですが、喜び勇んで食べた一発目は胃腸が崩壊しました。食べながら腹がうなりを上げているのがわかりましたからね。口から入っているのに今まさに出んとす。


すいません、食事時に。
でも汚い話も僕がすることで聖なる話になるというものです。はは。





さて、食事話だけだとなんですので、ベトナム世界遺産ハロン湾のお写真を。

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湾に浮かぶ奇岩群で、人気観光スポットです。

巨大な松島、といった感じです。

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僕も今回、現地のハロンベイツアーで行きました。

日本ではあまり無いスタイルなのですが、この手の国では、各々現地で申し込んだ参加者を、朝にミニバンが順繰りにピックアップして皆で向かう個人旅行者向けツアーというのがよくあるのです。個人チャーターではありませんし英語ガイドなので、その分かなり安く済みますし、効率的でもありますので、バックパッカー的には有用なシステムなのです。

当然、世界各国の旅行者が必然的に集まるので、色々会話ができて面白いツアーになるときはなりますし、イングリッシュネイティブばかり揃ってしまうと英語力でついていけなくなるという、日本人単独旅行者にとっては諸刃の剣でもある旅行スタイルです笑。

今回、アジア各国からオーストラリアにアメリカと環太平洋圏の人たちで、楽しかったですね!

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

ではいきましょう!

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【アボカドの白和え】 2~3人分
アボカド 1個
*絹豆腐 150g
*生クリーム 大さじ1と1/2
*しょうゆ 小さじ1/2
*砂糖 小さじ1/2
*みりん 小さじ1/2
*練りごま 小さじ1

1.アボカドは角切りにする。
2.(*)をすべて混ぜる。
3.(1)(2)を和えて完成。


えーとですね、(*)を混ぜる際は、粗めに混ぜる感じでもいいと思いますし、ミキサーなどでなめらかにしても良いと思います。お好みでどうぞ~。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

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サバ缶丼/【travel】バックハーの花モン族

(わなわな)

し、知ってましたか?皆さん。
昨日5月8日が、な、何の日か…。


こ、


こ…



こ……




コンパの日 だそうです。


感動に打ち震えた東京オカザキッチンです。

そんな人類史において非常に大切な記念日に、僕はコンパをし忘れました。
生きている資格がありません。死のう。

かの日本合コン協会によると、合コンというの・・・ は?はい??
え、日本合コン協会ですか?? 失礼な! 近年の少子化、未婚率の上昇などの社会的課題を打破するための活動や、日本固有の文化である合コンの海外普及を云々かんぬん。


いや、本当にあるんですよ。
日本合コン協会。

ホントですて。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

さて、今回僕は旅のメインとして、ベトナム北部のサパという町に行ってきました。

この町は、フランス領時代にクソ暑いアジアに嫌気が差したフランス人が「やってられっか」と言って避暑地として作った町だそうで、高度の高い山間の景色、北方民族の作る棚田風景が美しいことで知られています。

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ハノイから夜行列車でガックンガックン揺られること10時間、そこからバスで揺られること1時間、サパがあります。こんな町です。

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きれいな町ですね。
霧隠れの里とでもいいましょうか。

手前の黒い服の方が黒モン族、奥の赤いターバンが赤ザオ族いいます。


ここでは、泊まった宿の兄ちゃんと仲良くなり、夜はお仲間たちとの宴会に混ぜてもらったりしました~。まぁ僕の人徳のなせる業といいますか、イケメンといいますか、こういうのがあるから旅は止められません。

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この鍋がめっちゃうまくて、そのうち作ってみようと思いました。鶏がらスープに、しょうがをたっぷり利かせて、豆腐とタロ芋と青菜をしゃぶしゃぶして食う鍋です。どうやら中国の料理らしくて、「ハッポ」とか「ハップ」とかそんなように言っていたのですがよく聞き取れませんでした。

酒もしこたま飲まされましたよ。プラムワイン――、たぶん杏露酒のようなものだと思いますが、これをショットで乾杯して一気にグイッと飲んで、握手をする。それがこのあたりの友情の示し方なんだそうです笑。


■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

そんなサパから、さらにバスで3時間を経たところに、バックハーという村があって、今回そこが僕の旅の目的地でした。

と、遠ひ…。


バックハーでは、週に一度のみ、近隣の山々から「花モン族」という民族が集まってきてサンデーマーケットが開かれます。花モン族は、その色鮮やかでポップな衣装から「世界一オシャレな民族」なんて呼ばれることもあるそうです。

料理系ブログつけてる皆さんは、雑貨だったりかわいいもの好きな方が多い印象なんですが、いかがですかー?? 凄くかわいくないですか?

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最高ですね!!
こんなにド派手にも関わらず、色にまとまりがあって絶妙です。

まさかベトナムの山奥の秘境めいたところにこんなにオサレな民族がいるなんて!


ん~、世界っておもしろいぜ!!




ちなみに女子用に花モン族刺繍のポーチをいろいろ買ってきました。
使えるぜ、うへへ。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

今日は、サパにちなんで、サバです。


・・・。


え?台無し? そんなこと言わんといて。
おいしいから。

缶詰は偉大な発明のひとつだと思いますが、すでに調理済みという点で料理にも大変使い勝手の良いものですね。僕は、「サバの水煮缶」が結構好きで常備しています。味噌汁とかにドボンすると美味しいですよ!

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【サバ缶丼】 2人分
サバ水煮缶 1缶
米 2合
しょうゆ 大さじ1
酒 大さじ1
しょうが 1かけ
小ネギ 適量

1.米を研いで、水煮缶の汁、しょうゆ、酒、水を入れ、規定の線で炊く。
2.サバの身はグリルなどで香ばしく焼く。
3.炊き上がったらみじんぎりにしたしょうがを入れて混ぜる。たっぷりのねぎ、サバの身をのせて完成。


さらにごはんとサバを混ぜて食べると旨しですね。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

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【travel】ベトナム街角スナック/【music】Phono Tones

命からがら、東京オカザキッチンです。

今週は水木金勤務だけで良かったです。あと一日多かったら、会社のデスクでキーボードを叩いたまま昇天し、Enter と同時にあっちの世界に入っていたかもしれません。

さて、個人的にベトナムj話を色々するのも自己満かなぁと思っていたのですが、おもいのほか反響が良いみたいで、普段の僕の話がいかにつまらないかを露呈してしまいました。

さてお料理系ブログということで、美味しかったな~と思うベトナム街角スナックをいくつか紹介します。

感動するくらい旨かったのはこれです。

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何ですかね。
揚げ餃子パン??

サクッとした揚げパンの中に、中華風の味付けをした肉、野菜、春雨とかが入っています。これはめっちゃくちゃ旨かったです。

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それから皆さんにはおなじみのコレ。

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あ、これは違います。

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こっちでした。
さっきのは、この肉まん屋さんのお母さんが抱えていた赤ちゃんでした。あまりにも肉まん屋にふさわしい見た目でびっくりしました。



他にもちょいちょいあるのですが、とても美味しかったのでご紹介しておきたいのが、ベトナムコーヒーですね。

ベトナムのコーヒーは、ちょっと変わった作り方をしていてですね。深淹りのブラックコーヒーにコンデンスミルクを沈ませる、というものなのです。アイスコーヒーならこれに氷を浮かべます。

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で、それをスプーンでガチャガチャかき混ぜて飲むという。
美味しいんですよね、これ。
中心地のいいカフェだと大体15000~20000ドン。100円弱って感じですか。
場所によりもっと安かったり高かったりします。

ベトナムの貨幣は「ドン」というのですが、今はだいたい1ドルで20,000ドン位になるのかな。桁がでかすぎて実にわかりにくい。常に値段を200で割って円換算して計算するという作業を頭の中でしていました。

「~~ドンだ!」
「あぁ、ハイハイ (〇〇円くらいね)」
「違う! ~~ドンだ!」
「え? 桁ひとつ違うじゃねーか。 嘘付け!これがこんな高いはずねーだろ!!」


みたいなやりとりが結構生じてめんどくさいです笑。


ベトナムはボッタクリ精神が他のアジア圏以上に強い気がしました。「その値段、適正?」というのが常につきまとう感じで、町のタクドライバーとかはわかるんですが、ちゃんとした旅行代理店とかホテルでも我が物顔で平気でボられるんですよ。

別にお金が惜しいんじゃないんですけどね。適正価格をだまされているというその事実がイヤなんですよね。これは先進国の旅人と、途上国の現地人に絡む永遠のテーマだと思います。

一方で、市井の一般の皆さんや、仲良くなったホテルの従業員なんかは、むしろ他のアジア圏以上に親切で良い人が多かったかな~。変な国ですね笑。

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

今日は土曜日なので、曲名にSaturdayのあるこの曲を選んでみました。


Phono Tones - Saturday 少林 Fever

日本のインストバンドです。ポップで聴き易いですね。
もともとはメンバーそれぞれが別のバンドを組んでいるもので、彼らの音楽のベースはポップ、ロックなんですよね。アジアンカンフージェネレーションのドラマーとかいます。

だからいい意味でわかりやすい。

こういうバンドは踊れるインストミュージックの間口を広げてくれますので、もっと広く聴かれるべきだと思います~。是非皆さんも聞いてみてください!

■ ■ ■ ★ ■ ■ ■

んでは、本日はここまで!
お付き合い頂きありがとうございます~。

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stamina
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水産食品でおなじみ「ニッスイ」さんが運営する、

ニッスイ みんなのしあわせごはん

にて、『しあわせ料理人』やらせていただいています!
料理企画
★2014年4月開催
「春のスタミナ祭」

stamina

★2014年8月開催
「夏の納涼祭」

noryo

★2014年11月開催
「秋のきのこ祭」

kinoko

★2015年2月開催
「冬の漢汁祭」
winter

★2015年8月開催
「我が家の常備菜祭」
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『東京オカザキッチン』

大都会東京の片隅でフライパンを振るう30代社会人男子。

基本的に、どうでもいい話とレシピで紡いでいます。音楽、映画レビューや旅行記なども。

レシピ【あ~さ行】
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